2005年06月20日

2005/06/20

11時?GRIPS作業場にて雑務。
19時半より、Deutsches Theaterにて『FAUST Der Tragoedie Erster Teil(ファウスト 悲劇第一章)』観劇。
ゲーテの作品。前半の一時間はほとんど「動き」がなく、「語り」中心。キビシイ。
理解の糸口が見つからないまま、物語の後半へ。
後半は「動き」が多少現れるものの、やはり「動き」の抑制を効かせた演出が続く。
こういう作品が理解できるようになるには、まだまだ時間が掛かる。
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